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小学生のさきどり中学英語

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英語は先にやっておいたほうが得です!


バスケットゴール

中2,中3の生徒さんで英語が苦手になるお子さんの共通点、
それは「中学1年生」の1学期の基礎があやふやであることが多いです。

中1の英語は、アルファベットからはじまるので最初はカンタンですが、
途中からは、「法則」を知らないとできなくなります。

「ぜんぶ覚えたらいいや」
そう思う人もいるかもしれませんが、これはほんとうにキケンですよ。

例をあげると、「肯定文」「疑問文」「否定文」というものを習います。
これは、その後の中2,中3の新しい分野がでるたびに必ずでてきます。
つまり、これがあやふやだと新しい分野に入って勉強をがんばっても、
ずっとこの3つだけ点数を落としてしまうんですね。

いわば、掛け算を半分くらいしか覚えずに算数をずっとやっていくようなものです。

そこで、時間のある小学生のあいだに中学英語の基礎をやる「さきどり英語」をおすすめしています。
中学英語といってもむずかしくないので、アルファベットを覚えたらすぐにはじめられます。

実は、住吉塾の小学生向け英語「中学英語さきどりクラス」はかなり実績があります。小学5,6年生の
あいだに、中学1年生の英語をほとんど勉強し終わり、場合によっては中学2年生の英語にも進んでいきます。
そのため、中学に入った時点で英語を得意科目にしてしまうことができるのです。
中学校の教科書やテキストを使い、同じレベルで学習していることが強みでしょう。
受講者のほとんどが、中学英語のテストで、80点以上を維持しています。

興味のある方はぜひご検討くださいね。

https://www.sumiyoshijuku.com/…/news-line…/summer2016element/

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