徹底した親身な指導!わかるまで、できるまで、伸びるまで

みんな「できるようになりたい!」そう思ってるんです。

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「どうせぼくは頭がよくないし」


子どもの写真

塾をやっていて確信することがあります。
それは、どのお子さんもこころのなかでは「勉強ができるようになりたい」「問題がとけるようになりたい」と思っていることです。

「どうせぼくは頭がよくないし…」

「勉強なんかできなくなって…」

もちろん人生において勉強はすべてではありません。
でも、そうやってほんとうの自分のねがいをあきらめてしまうことはかなしいです。
できないより、できたほうが絶対たのしいんです。

勉強はコツとやり方があります。
それをしっかりと教えるほうが「みちびく」ことがほんとうに大事です。

たとえば「おぼえる」ためでもこれだけステップがあります。

おぼえるための学習事例

 1.おぼえるためのコツを先生がおしえる。
 2.おぼえるためのトレーニングをする。
  (じっくり取り組める時間と場所が必要です。それが塾ですね)
 3.できるようになるまで、練習していく。
  (先生が様子をみながらアドバイスします。)
 4.おぼえたらテストする。
 5.まちがえたらおぼえなおして、しっかりできるまで「おぼえなおし→テスト」をくりかえす。

よくないのは、おぼえかたも教えず、おぼえやすい環境や時間もあたえずに
できるまでやれ、と命令でやってしまうことです。

じっくり取り組めのる環境で、しっかりと取り組むこと。
まずはこれをあたえてあげることが必要です。

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